スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フジコ ヘミング・ラルペッジャータ・フィリップ ジャルスキー

11月3日は結婚記念日
フジコヘミングはNHKで特番が組まれて以来耳の遠いピアノ奏者として日本でも有名になったが、あとのプレーヤーは知らない人知らないグループ・・・

ちなみに
「ラルペッジャータ」はクリスティーナ ブルハルがコンダクターを務めるバロックアンサンブル、初めて見る楽器があったプログラムではプサルタリーと言うらしい。
「フィリップ ジャルスキー」ヨーロッパを席巻するカウンターテノールと、書いてある。
確かにすばらしい演奏だった、あのチェンバロをはじめとするバロックの繊細な楽器の音を再現するのはやはりタンノイがよいのだろうか、それともアルテック。
ジムランでは無理だろう、ましてやBOSEは問題外などと考えていた。
フジコヘミングの弾くピアノはやはりタンノイか?

ちょっと池袋をうろうろしていたら夕食にちょうど良い時刻になって、肉が食べたいというので普通の洋食屋に入った、注文した品が出てくるのを待っていたら目の前に氷が飛んできた。
そっちを見るとぶすっとした顔で30前後の女性が座っていて相対する席には若いおにいさん。なにやらおにいさんが話しかけるがますます怖い顔に、そしてやおら立ち上がり歩き出そうとするとおにいさんが腕を捕まえもみ合いになった。
いやぁ~近頃見かけない目の保養をさせて貰った、ごちそうさまでした。
出ていった後のテーブルを見ると全然手のついていない料理が・・・、うちのを断ってそれを・・・・さすがに口には出なかったよ、安心して
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

アルス文京目白台

  • Author:アルス文京目白台
  • アルス文京目白台ブログへようこそ!
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。